2011年08月27日

展示のお知らせです。

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2011年9月1日(木)〜9月30日(金)の一ヶ月間
新宿荒木町の飲み屋さん「番狂せ」で個展をします。
9/2(金)には生意気にもオープニングパーティーを開きたいと思います。
ママと二人酒になる可能性が大きいので、どなたさまもどうぞお気軽にお立ち寄り下さい。
気の利いたお喋りはできませんが、口琴をビョンビョン弾いて怪しいお店をよりいっそう怪しくしたいと思います。

オープニングパーティー 9月2日(金)19時から
チャージ2000円(食べ放題+1ドリンク付き)
追加ドリンク500円

今の所、16(金)、22日(木)、30日(金)には私もお店に顔を出したいと思います。


営業時間:月-金18時〜26時頃まで 土日祝日休み
パウロ野中氏によるタロット占い
9/14(水)19時〜 15分1500円
DMには9/7日と記載されてますが14日に変更になりました。

飲食店での展示ですので1オーダーお願い致します。



はたして見に来て下さるなんて、そんな好事家な方いらっしゃるかな〜。
「お店には行かないけどDMが欲しいわ!」という方もいるかしら。
そんな方はこちらにメールを下さい。シッポをふりながらお届けします。



尚、8月一杯は南奈央子さんの展示をしてます。
壁一杯にお仕事で描いたかっこいい墨の絵が貼ってあって、とにかく圧倒されます。
見応えがあるのでお酒をのんで酔っぱらう前にじっくり見る事をお勧めします。

私の絵はお酒を飲んでドロドロになってから見ると、ここにいるのに旅してる気分になるかも?です。
お酒が好きな方も、あまり飲めない方もどうぞお近くに来た際にはお気軽にお立ち寄り下さい。
posted by kyoko at 19:15| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

趣味は戒め

此処最近、眠りに入ろうと思うと必ず聞こえてくる音。
台所の蛇口からポトン・・・ポトン・・・ポトン・ポトン・ポトン・ポトンポトンポトンポトン
止めなくちゃ、止めなくちゃとなんども思うのだけど私の裸足の足はぺったりと夜の床に吸い付いて動けやしない。
ポトンポトンが物凄い早さになると、同じ速度で私の鼓動も早くなり頭をかきむしり心がザワザワとせわしなくなる。

個展当日、絵を貼る為の両面シールを買うのをわすれ、慌ててお店に買いに行くけど何処にも無く、ゼーゼーいいながら街中探しまわる。
やっとの思いで手に入れ絵を壁に貼るも誰も見に来ず、お店のママには「信じられない」とあきれられる。

とにかく走りまわり、心臓の動かし方も分からなくなり、ドッドッドと急に早くなったと思えばピタッと止まる。
心臓は勝手に動くがコントロール出来ない。


一時期、焦る夢ばかり見ていたのだけど、最近見ないなと思ったら、
夕べは久しぶりに焦りまくっている夢を見た。

切羽詰まらないとやらない。
もう、いつも懲り懲りって思っているのだけど、
火事場のバカ力ではないけど、切羽詰まった時の爆発力というのに充実を感じる。
でもこれは間違っているんだよ。
やったつもりになるけど、もっと前から毎日コツコツとやらなくては。
これは子供の頃から変わっていないよ。
それに展示の絵を描いたからって、それで満足してはいけないよ。
これは下準備でしかないのだから。


私の家は最近噂の立川断層の直ぐ近く。
死はいつだって背後につきまとっているんだよ。

posted by kyoko at 01:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月14日

脳みそ絵具

真っ白な海と砂浜にチョコレートバー
溶けるとろける、アリンコ天国。
今日もアイスノン首に巻き、
永久にあなたの事は愛すノン
なんてトワ・エ・モアで秋をさきどり
三月には塩辛い涙舐なていたけど、
今日は鼻の頭の汗を舐めながら
アイスはとけるが絵具は固まる
だけど私の脳みそ絵具はどろどろで、
沢山描くよ気狂い風景
毎日汗疹と戦いながら
ベビーパウダー身体にまぶし
真っ白になった私はスケキヨよ。
青く塗ればジャン・ポール・ベルモンド
なんてシャレた事を言えばもてるかなと思えば
17の頃から、よってくるのは変態と貧乏人。
最近感じる、前世は変態マリア。
この罰当たりと罵って下さい。



とおふざけは此処までで、
来月は番狂せで個展をします。
只今梅干ししゃぶりながら製作中です。

posted by kyoko at 14:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月14日

お月さんと手紙

福島に住む義父母から手紙が届きました。
「仮設住宅に引っ越しました。元気に暮らしてますので心配しないで下さい。」
と、やけに達筆で、一文字、一文字が何だかとても心にジワジワとしみ込みます。
その前にも電話で何度か話をしていて、「こっちに部屋を借りて住みませんか?」と言ったけど「家賃がかかるから、それに仮設には家電が全部揃っているし、こっちでノンビリ暮らすよ」と言う。
ご老人とは言え私としては高い放射能が気になり、少しでもマシな東京で・・・・と思うのだけど、これも私のエゴだなと気付きました。
だから、覚悟してそこに住もうとする人に「放射能が心配です。大丈夫でしょうか?」と言おうとしたけど、こんな私の心配も私の自己満足なんだと思い、そんな事は言えませんでした。

それに、仮設には元々住んでいた町内の人も沢山いるだろうし、同じ状況の人といた方が話もあうし、情報も直ぐに入るから安心なんだと思う。

震災から4ヶ月、早いのか、遅いのかどちらにしろ沢山の人が精神的に混乱し、ヒステリーになったり、それでも安定した精神状態を取り戻そうと皆なんとかやっているんだと思う。
私の生活や食生活は、いたって普通で、水はスーパーの浄水を飲むか、ブリタの水を飲んでいます。
野菜も魚も特に産地は気にせず食べてます。
子供がいる方は神経質になるところだけど、先の見えない、目に見えない危険に振り回されず至って普通に生きて行くのが一番精神的にも良いと思うから。
被災地の方の方がもっともっと心配だろうし、未だに体育館などで生活している方は沢山いるのだから、今の状況に恵まれている私は騒がず慌てず、普通に暮らしていきたいと思うのです。


今日のもやもやお月さんは今にも部屋に入ってきそうなくらいに近くに感じます。
窓から見えるお月さんと一緒に手紙を読みました。
お月さんを見ていたら何だか泣けてきて、
お月さん、心配してお部屋に入ってこないかしら、朝、目がさめたらお月さんを抱いていたら素敵だなっ。

手紙は心に刻まれます。
実母からの手紙はもう見る事は出来ません。なんだかちょっぴり胸がきゅーとなるので。
そして一度も返事を出していない事が今とても悔やまれます。

posted by kyoko at 00:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月18日

死ぬってアトラクションだよ。

映画が始まるまで時間があったので本屋で立ち読みをしました。
そこで私は何故か内田裕也の本を手にとってパラパラと読み始めました。
この人がどんな人か知ったのは本当ここ数年前で、
毎年テレビで放送しているニューイヤーロックフェスティバルを笑いながら見ている程度で、特にファンでもないけど、でも何だか存在自体が面白いので見てしまうのです。
そして内田裕也の本に書いてあったある言葉が何だか素敵で、ずっと頭の中に残っていました。


この日は『BIUTIFUL ビューティフル』という映画を見ました。
「癌で余命2ヶ月を宣告された男の話」
と聞くと死ぬ前に何か素晴らしい行動でもするのかしら?とか感動的な事が沢山あるのかしらと思いますが、私もそう思って挑みましたがそれがちょっと違って。
この男は非合法な仕事をしたり、イタコみたいな仕事をして日々の生活の糧にし、決して裕福ではないけど2人の子供と3人で暮らしています。
そして死を宣告されても、まともな職につく訳でもなく今までと同じ生活をして、それでも子供、別れた奥さんには優しくなったように感じるけど、これが決して上手く行かず。
よかれと思い行った事がとんでもない悲惨な事件が起き、優しくした人にはとんでもない裏切りにあい何もかもまったくもって上手く行かない。
映画のような感動的だったり奇跡的な事なんて本当の人生にはおきる訳はないんだよ。
それに映画の題名『BIUTIFUL』スペルが間違っているよ。
ねぇ、何が美しいのよって思うけど、私にはこのどうしょうもない現実、もがき苦しむ姿が美しく感じたのよ。
かっこ良くて頭が良くて仕事も出来る、そんな人の感動的な物語なんて綺麗事ばかりで、もういいよと思う。現実、立派な人なんてそんなにいないんだよ。
みんな何かが欠落して、心には辛い事沢山あって、それでも死が来るまで楽しい事沢山見つけて暮らして行く。ただただそんな日常の繰り返し。
でもね、この映画、私は見終わって何だか暖かい気持ちになったんだ。

あと、映像もそうだけど、音楽と音の使い方が本当に素晴らしくて、2時間以上もある映画なのに全くあきもせず、もうスクリーンの四隅まで隈無く念入りに見入ってしまいました。



私が『死』を意識するようになったのは両親が死んでから。
それから時が経ち感じた事は、死をいつも身近に感じて生きていくべきなんだという事。
死を恐れて生きて行くのではなくて、いつも死と一緒に、身近に、戯れるくらいに生きて行く事で、思いっきり生きる事ができると思うようになったのです。
死以外でも、いつか来る怖い事を、恐れて生きるなんてバカらしいんだよ。
だから私にとっては死ぬ事がとても楽しみで、そりゃ死ぬと分かったら恐怖でチビッたり、悪あがきをしてみっともなくなると思うけど、死は何処かの夢の国といわれる、なんたらランドより何百倍楽しいアトラクションなんだ。



内田裕也が言っていた言葉、

「死に対していつだってオレは、『こんにちは』と言う」

この言葉、映画を見た後の私にとてもしっくり、ぴったりときたんだ。
posted by kyoko at 02:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月09日

普通が特別な日々はまだ続くのです。

わざとらしい青空が来る前の梅雨が好きです。
好きって感じたのはここ最近で、だって春がきて直ぐに押し付けがましい夏が来たらアジサイも蝸牛もカエルもナメクジも皆干涸びて死んでしまいます。
車にひかれ、仰向けになりペタっと道路にはりついてしまっても、雨に打たれながら最後に見る空はグレーの方がいいよね。遠慮知らずのギラギラ太陽は眩しすぎるよねカエルちゃん。

ねぇ、こんなに寒くて夏は来ないのかしら?と一瞬心配させるような、思わせぶりな女のようなお天気。
そんな肌寒い雨の日にヒカシューのライブに行ってきました。
この数時間がとても大切な宝物ように感じました。
そして聞こえてくる音も詩も震災前とはなんだか違って聞こえてきました。
特に詩の意味が、あの日を境に違った意味も含んでいるように聞こえます。
そのライブでは「地震があってから今まで自分たちがやって来た事がなんだったのかと思うとやる気がなくなった」と言っていました。
そういえば他のミュージシャンの方も詩が書けなくなったとか言っていました。
何かを創る人はやっぱりデリケートなのね。
私なんて4月に個展があるのでデリケートになる暇が無かったのか、私が図太いのか「描けない」というのは全く無くて、切羽詰まってはいたけど、「こんな時に絵なんて描いて良いのかしら」から「こんな時に絵を描ける私ってなんて幸せなんだろう!贅沢なんだろう!」という感情一杯で描いてました。
計画停電や節電で凍えながら、それでも寒くても電気がなくても幸せだよ。
今、私は誰の役に立たない無駄な事をやっているよ。でもね無駄な事が出来るってとても幸せな事なんだよ。

朝、電車に乗ると物凄く込んでいて、計画停電や節電で電車のダイヤが乱れているからみんな何時間も早く家を出たりしているんだよ。不安な事が沢山あるのに、そんな時だってちゃんと会社に行き働いている。前だったら至って普通の事なのに、皆凄いやと感動したのを今でもはっきりと覚えています。
普通な事が特別に感じる日々。本当はそんな風に感じない方が平和なんだろうけど暫くはまだまだそう感じて行くのだと思います。


ホームページに個展の絵をアップしました。
お暇でしたら是非是非覗いてみて下さい。
posted by kyoko at 02:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月01日

新幹線に乗ってさようなら

空が瞳の中にじわじわと溶けてくる
瞳から身体に空が溶け込んで、
色んな色が混ざり合って心にたどり着く。
その色は人の心の分だけ何色もあって悲しい気分のときは悲しい青になる。
暖かくて雲一つない青空でも悲しい青になる。
母が死んだ日はそんな雲一つない暖かい日だった。
庭の芝生はとても青青してて芝生の先っぽの小さな玉が光に反射してキラキラ綺麗だった。
私の中にキラキラが入ってきて、でも私はなんの抵抗もしないで
ただただ暖かい日だまりに身を委ねているだけ。
キラキラは空っぽの心をしとしとと濡らす。
母の死に顔を見た時、涙は全く出なかった。
家に帰る新幹線の中の45分、色んな青が瞳から体中をもの凄い早さで駆け巡り、
全身の血液は涙になって走り回る。
だから悲しみの半分は剥き出しのまま新幹線の中にそのまま置いて行った。
剥き出しの悲しみは新幹線に乗って新潟のどこか知らない街にたどり着く。
海の近くの駅だったらいいなと思う。
カモメがパクリと食べてくれて、青い空を飛び回る。
もしも親切な誰かが、私の悲しい忘れ物を駅の忘れ物置き場に届けたとしても、
私はもうそれを取り戻しには行く気はない。
忘れ物置き場にはきっとそんな忘れ物が沢山あるだろうから、
私の悲しい忘れ物も寂しくないだろうと思う。
悲しい忘れ物達は肩寄せ合い、そこでずっと待っている。
持ち主をではなく塩辛い乾いた風を待っている。
風にのって、空に帰る日を待っている。

今日は母の命日で、東京の空は優しい青だった。
空のずっと上の方に白い鳥が天に向かって飛んでいた。
雲の隙間から光の線が沢山降りてきて
キラキラとした光が私の周りで回っている。
あのときの芝生と同じキラキラだった。

posted by kyoko at 23:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幽霊なのでしょうか?

5月31日は母親の命日で6月1日は母親の誕生日です。
5月30日の夕方、私はなんだか疲れてしまって横になって少しだけ寝ようと思いました。
うとうとと眠りに入ろうとするぎりぎりの時、部屋に誰かが入って来て覗いているような気がしました。
私は「あ〜そうだ、明日は母親の命日だ」と思い出しました。
すっかり命日を忘れてしまった薄情者の娘を見に来たのかもしれません。

31日私は出かけていました。
家に帰ったら夫が「今日部屋に黒い影がすーと歩いていたよ」
と言っていました。怖い感じは全くしなかったみたいです。
私も夫も霊感はありませんが、「お母さんが来たんだ」と勝手に思い込み喜んでいました。
慌てて母の好きだった物を買いお供えをしました。
posted by kyoko at 23:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月01日

零れ宇宙はまだまだ続きがあります。

28日はとても良い天気で、マンションの階段に太陽の光がさんさんとふりそそいでいて、毎年暖かくなるとムクムクと虫が階段に上ってきます。
この日も虫さんが数匹上って来て「虫さんお早う!久しぶり」と挨拶して出かけました。
道路脇のお花達にも挨拶して、何だかこの世の命ある物全てが愛おしく感じる春!嬉しい春!
この道を行くと天国にたどり着くのではないかしらと思う程素敵な光景。
こんなにも素敵な日に私の個展の最終日を無事迎える事ができました。
こんなに心が穏やかに最終日を迎える事ができるなんて、少なくても50日前のあの夜は考えもしませんでした。
あの地震で東京なんてたいした被害も無かったし、何言っているんだ!と思われるかもしれないけど東京は東京でみんな物凄くショックを受け、悲しんだり落胆したりしたあっという間の日々でした。
福島の人は東京の電気の為に犠牲になっている、だから責めて節電をと思い暖房付けずに描きました。
なんでこんな事になってしまったのだろうと悲しくて泣きながら描きました。
大好きな福島、年末年始は毎年過ごしていた福島、駅も商店街も水没したよと聞いてとても悲しかったし辛かった。
だけど描いた絵は悲しさや苦しさの微塵もなく、明るい絵が沢山描けて、絵に心は反映しないんだと安心しました。
それか、どんなに悲しんでいても心の何処かには未来は絶対に光り輝いているよ!と確信しているからかもしれないです。

本当に沢山の方に逢えてとても幸せでした。
わざわざ見に来て頂いた方々、
見に来れなかったけど気にかけて頂いた方々、
個展の機会を与えて頂いたマルプさん、
本当にありがとうございました。
皆さんの一言一言から沢山の嬉しいを頂きました。
「怪しいね」「面白いね」と言ってもらえました。
私は母親のお腹からでてオギャーと産声をあげた瞬間から皆に「面白いね」と言われる為に生きてきました。
頭がいいねとか、可愛いねなどの褒め言葉より「面白いね」とだけ言われるのが何よりも嬉しいです。
もっと面白い絵が描けるように頑張ります。
本当にありがとうございました。


個展の様子や絵を後ほどホームページにアップします。
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posted by kyoko at 00:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月29日

個展の詳細です。(赤字で追記があります)

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マルプギャラリー第17回企画展
11年4月1日(金)〜4月28日(木)


「零れ宇宙」弘田京子展
頭の裏側覗いて見たくて
みかんの皮みたいにペロっとむいて
ひっくり返して零れた宇宙
不思議だな、気になるな、安心できないな、
そんな絵を描きました。
大好きな家達も描きました。


土日祝日はお休みです。
マルプギャラリーさんのホームページはこちらです。
地図はこちらです

※ご注意:節電の為ギャラリーの電気を消しているので、防犯上、玄関の鍵を閉めています。お手数ですがギャラリーにお越しの方はチャイムを鳴らして下さい。
ご不便をおかけして申し訳ございません。


●作家在廊
28(木)13:00〜17:00

●特別開廊(作家在廊)
4/9(土)13:00〜18:00
4/16(土)14:00〜17:00(この日にお茶会を開きたいと思います)
4/23(土)13:00〜18:00

土日祝日はお休みですが上記の日時は在廊する予定です。
他に在廊日が決まりましたらこちらのブログでお知らせします。

4/16(土)14:00〜17:00
お茶会を開きたいと思います。皆様参加して頂けたらとても嬉しいです。



もちろん上記の日程以外でもお知らせして頂ければ在廊しますのでお気軽に下記までご連絡下さい。
DMを送って欲しいという方も喜んで送りますのでご連絡下さい。
(個展にこれないという方も喜んで送ります。)
hirokyon69-ufo★yahoo.co.jp
「★」は「@」にしてお願いします。


私たち人間も宇宙の一部。
なんだか私はそれを忘れていたような気がします。
どうにもならない災害、そしていつか来る地球滅亡の日。
宇宙のグルグルに身を委ね、いつでも鼻歌まじりで暮らしていたいな。


posted by kyoko at 00:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする